年下彼女のご機嫌いかが??
何度となく、重ねた身体。



ふと隣を見ると、



レイナは眠っていた。



長い髪をそっと撫で、



その色っぽい唇に、もう一度、



今度は優しくキスをした。



この寝顔もかなりそそられる。



俺はもう一度抱きたい気持ちをこらえ、



レイナの隣で眠りについた。
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