HORNにTHANK★YOU
「・・・んだよ・・・。」
『は?』
「なんでお前がそんな事言うんだよ!!
なんでお前が弱気になってんだよ!!!
ふざけてんのか・・?
オイ!!!!」
・・・力の限り怒鳴り上げた。
俺の声は廊下までつきぬけだったらしく、
先生が慌ててドアを空けて入ってきた。
『は?』
「なんでお前がそんな事言うんだよ!!
なんでお前が弱気になってんだよ!!!
ふざけてんのか・・?
オイ!!!!」
・・・力の限り怒鳴り上げた。
俺の声は廊下までつきぬけだったらしく、
先生が慌ててドアを空けて入ってきた。