俺の姫は幼なじみ【完】



私は黙々とプログラムをお客さんにわたす。





早川君が走って出ていった理由なんて1つしかない。






…きっと…千幸ちゃんのこと…。








私はそぅ心の奥で思いながら早川君の帰りを待っていた。











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