シーツを変えて


今度は那南が上にいる体制になった。



――これで那南の思う壺だぁ……♪



そして耳元で呟く。

「今度は……
こうしてあげる」


貴博のカラダの熱が上がるのを感じた。


< 16 / 48 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop