トップモデルの秘密

「はぁ…」

ため息をつきながら長い階段を上り輝の部屋の前に到着。



「失礼しまーす」
取りあえずノックをして扉を開けたら……


え、壁?



「アキ、遅い」

「うわぁ!」


扉を開けて直ぐの所に輝が立っていた。

壁かと思った…。


< 42 / 84 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop