異常体質。。。

ドピュッ…ドピュ…

『ぁあ…ぁ…』

忍の体がびくびくと波打つ

それに合わせて加代子も喘ぎ声を漏らした

『暖か〜い。沢山出たね。』

加代子は忍のほっぺにキスをして体を退かせた

ティッシュで陰部を押さえそのまま下着を履いた

忍は放心状態で一点を見つめていた

その時だった

ガチャ!

玄関の開く音が微かに聞こえてきたのだ


………
< 150 / 197 >

この作品をシェア

pagetop