【短編】タコさんウインナー★スーパーウルトラデラックスふぉーえばー
あとがき


「ナニこれ?」

書いた張本人の感想です。

きっと読者の方も圧倒的にどうしようもない読後感に襲われてる事でしょう。

この作品はもともと純粋たるホラーだったのです。

しかし書けば書くほどコメディ色に…。

結局コメディ色とホラー色があいまって変な作品に…orz

ちなみに題名にさしたる意味はありません。

ですがまぁここまで読んでくださった方々、本当にありがとうございます。

感謝を述べて、お別れの挨拶とさせていただきます。


煌々
< 26 / 26 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:3

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

群青
煌々/著

総文字数/23,408

ミステリー・サスペンス62ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
群 青
将棋少女
煌々/著

総文字数/19,108

青春・友情51ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「世界が喧しい」 そう呟いて指す彼女の一手はどこか儚く思えた 誰にも心を開かない将棋少女 【桂 香歩】 どこにでもいる平凡な男子高校生 【神奈川 夏樹】 彼女の心の声を聞いた時、言葉では救えなかった。 僕が出来たのは将棋を指す事だった。 青春将棋小説。 ここに開幕!! 執筆開始2009,10,29
【短編】俺と鬼畜でカワイイかまいたち
煌々/著

総文字数/18,655

その他36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『かまいたち』 と聞けばまず最初に手が鎌状になってるイタチを思い浮かべるだろうね。 その発想はまちがっちゃいないよ。 けどこの学校はその限りじゃない。 この学校にゃ見えない切り裂き魔がいてだね、ソイツを皆『かまいたち』って呼んでる。 それだけ聞けば何だその学校。 ちょーあぶねー。とか思うだろうが、なぜか被害者はいないんだよね。 矛盾した怪談な訳だが、結論はあれだ。 人って奴は見えないもの理解出来ない事には無理矢理にでも何かをこじつけたがる。 昔はソイツを妖怪だって言ってたみたいだな。 この学校の『かまいたち』は、なんだろうな?

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop