とあるシチュエーションを、ほぼ擬音のみで描写表現するという無謀な挑戦をやってみました的な企画なんぞを
その2
 
シチュエーション
その2

《某怪盗3世が美術館に忍び込み…を、ほぼ擬音のみで》



ピュゥーーーーン
トッ

キョロキョロ


カン…コン…
カン…コン…

「?……!!」

プシューーッ

「!… … ………」
ドサッ


「♪〜〜」

カツ…カツ…カッ
ギィィィィ

カツ…カツ…


キラン!


「〜〜♪♪」

そおぉぉぉ…

「!」
ヒョイ!

ビーーーーーッ!!
ジュゥゥゥ…

「〜〜〜っ」
ヒリヒリヒリ


プッ、プッ!
ふうぅぅぅ……
………………パシッ!!


……キラキラン!

「〜〜〜〜♪♪」



ジリリリリリリリ!!

ダッダッダッザッダッ!
ガチャチャガチャガチャリ


「………」

パッ

コン
コロコロコロ…


「「!!!」」


シュオオオオオオ…

「〜〜… ………」

ドザ

ドザドザドザドザ…


「♪〜♪〜」

タッタッタッタッ

ガッチャーーーン!!


ヒュ〜〜〜〜
ぼすっ!

ブロオオオォォオ!
キュキキキキキーー!!

ブオオオオオォォォ……



END


《おまけ》

ブオオオオオ…


ゥゥゥ…

「………?」

ヒュルルルルウゥゥ

「!!!」


ブロオオオオオ!!

ヒュルルルルル!!

「〜!!!
…………?」


タンッ

♪ふぅぅをおぅうおぅうぅ♪

「………」


スチャ

「っ!!」

スバッ!
シュバッ!

「…………」

キン


バラバラバラバラ
ドバァァン!!

「〜〜♪♪」

ブオオオオオォォォ……




END

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