指折り★Holiday
『いつからだろう。
キミに会える日を、
指折り数えるようになったのは。
休日になればキミに会える。
それだけで、
こんなに心が弾んで、
落ち着かなくて、
心地いい。
キミが笑ってくれるなら、
どんなことをしてもいい。
キミが涙を流したら、
止まるまでずっとそばにいて抱き締める。
キミがいれば、
僕はずっとそこにいる。
キミが僕の中心に。
いつからか、そうなっていたよ。
キミが僕の、
輝きなんだ』