あいつ限定。

「はぁ」

ため息をまたついて
いつもより少し遅れた
朝風呂に入る。

・・・・何を今更。

俺は風呂から上がり
そのまま制服に着替え
朝食をとった。

「南さん、きょーの朝食どうっすか?」

「いつも通り美味しい。ありがとう林原。」

「お褒めの言葉ありがとーございやす」

食べ終わり部屋に戻ると
時計が7時を示していた。

携帯を見ると悠大から
メールがきていた
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