宝石の封印
「「ルイス!!」」



二人が見つめる先には
可愛いらしい女性が
立っていた





「あら?
もういらしたのね」





女性はあたしを
テーブルに座らせた





ここからは広い高原が
見渡せる



出された紅茶が
とてもおいしく感じられた
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