宝石の封印
「そうだったのか!?」



レンは納得したように頷く




「いまさらかよ」




扉を修理し終えたのか
カーダスが戻ってきた







「うっせー!!」



レンはカーダスを睨む





「餓鬼は大人しく座ってろ」




カーダスもレンを睨む





< 175 / 447 >

この作品をシェア

pagetop