宝石の封印
「さぁ行け!
レン…また必ず…
絶対に会おう!!」
必ず…
必ず…
約束だ……
俺は強く頷いた。
「イザナ…お前も気を
つけろ!」
あたしはコクンと
頷いた。
レン…また必ず…
絶対に会おう!!」
必ず…
必ず…
約束だ……
俺は強く頷いた。
「イザナ…お前も気を
つけろ!」
あたしはコクンと
頷いた。