
- 作品番号
- 314700
- 最終更新
- 2011/08/11
- 総文字数
- 2,108
- ページ数
- 11ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 2,048
- いいね数
- 0
- ランクイン履歴
-
絵本・童話4位(2024/07/14)
この話はミィのため?
ううん、きっと自分のために書いた話……
ミィニャ(推定13才)
2009年6月1日没
☆・∴・☆・∴・☆・∴・☆
レビュー感謝します
2009/12/23 篁☆和生様
2010/01/15 ユウ・様
☆・∴・☆・∴・☆・∴・☆
2009/06/01 初稿
2009/12/15 改題、改稿
2009/12/16 誤字修正
(C)Tonau Yamimori
ううん、きっと自分のために書いた話……
ミィニャ(推定13才)
2009年6月1日没
☆・∴・☆・∴・☆・∴・☆
レビュー感謝します
2009/12/23 篁☆和生様
2010/01/15 ユウ・様
☆・∴・☆・∴・☆・∴・☆
2009/06/01 初稿
2009/12/15 改題、改稿
2009/12/16 誤字修正
(C)Tonau Yamimori
この作品のレビュー
2010/01/15 17:28
投稿者:
ユウ・
さん
とにかく、読んで!
すっごく素敵でした。
この作品は、猫が主役ですが、亡くなる所から始まります。
悲しい筈なのに、心が温かくなり、優しい気持ちになれる作品です。
お子様がいる方は、一緒に読んでみてください。
きっと、心に何か残りますから。
とにかく、お勧めします。
レビューを見る
2009/12/23 10:19
投稿者:
篁☆和生
さん
虹の向こう側。
私も長年、
ワンコを飼っていましたから…
こんな切ない《別れ》を、
何度も体験しました。
その度に、後悔ばかりです。
もっと大切にしてあげれば良かったな…なんて。
今更ながら涙しながら、
作品を読ませて頂きました。
虹の向こう側の住人に、
『ごめんね』と『ありがとう』を伝える術があれば良いのに…と、思わずにいられません。
レビューを見る
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