+.永遠の絆.+



「麻衣子ー??どーした…の……??」





よく見ると麻衣子は泣いていた。



亮は空気をよんだのか



そのままどこかへ行った。





「ちょ…麻衣子??なにがあったのっ!?」



「あの…ね…ヒクッ…あたし…がんばって言った…ら…ヒック…」



「うん…」



「あたしのこと…ッ…友達以上には見れない…って…ヒク…」





え…



そんな……



< 224 / 303 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop