先生と恋をしました!?
朝目が覚めた。

「あれ?ベッドの上?」

見渡しても先生の姿が
無かった。

私は起き上がろうとした時、
ドアが開いて、
先生が上半身裸で入ってきた。

「まだ。寝てていいぞ。」

「うん・・・。」

「どうした?」

先生が私に近づいて、
キスを降らせてきた。

「いないから、
凄く寂しかった。」

「シャワーを浴びて
いたんだよ。

笑美が良く寝ていたし、
起こすのも可哀想と思った。」

先生はベッドに入って
私を抱きしめた。

それから1時間ほど、
先生の腕の中で眠った。
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