ヤンキー彼氏は世界一
そして、さらに盛り上がりパーティーはお開きになった。



わたしたちは部屋に戻り
まったりしていた。



とゆうかずっと左手を眺めて
ニヤニヤしていた。




「お前にやけすぎだぜ?
本番わもっとすごいやつなんだから~!




「だって婚約しちゃったんだよぉ!
ずっと一緒なんだよぉ」


「ああ。死ぬまでな!
一生一緒だ。」


そう言うと
わたしを抱き締めた



「俺誓うから!お前を一生守るってな!」




「わたしも誓うよ。」



そう言うと誓いのキスをした。



「ゆりあ。」
「恋斗。」



この日の夜、何度も恋斗にキスをした。



そして眠りについたときも恋斗から離れなかった。





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