黒龍VS白龍

千歳目線

俺が告白した時……




華麗は顔を真っ赤にしながら大きい声で俺に告白してきやがった…




だから俺はその必死さに我慢できなくてついついキスしちまった…




華麗はすごく甘い声を出した…




そんな声ださえれたら男は皆止まらなくなるぞ…




何年間も閉じ込めていた俺の初恋…




もう俺は今後一切我慢なんてしない…

















































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