天然彼女と俺様ヤンキー君!?




あたしは、お店の中をグルグル回っていると一つの物に目が釘付けになった。






それは、ハートの形をした可愛いネックレスだった。





「…可愛い」





「それ欲しいの?」





「え!?」




振り向くと隼輝がいた。



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