双子フタゴ愛アイ
母『あら?結局家族だけになっちゃったわね、にぎやかだったのに』
父『ほんとだな・・お父さん邪魔しちゃったか?』
恵『違う違う!むしろ来てくれてよかったよー
ちょーウザかったンだから!ね、宝?』
宝『おお・・収拾つかなくなる寸前だったな』
要『だから何してたのよ・・?』
母『さあ双子部屋なんかじゃ寛げないから、下でお茶にするわよー』
父『お、うれしいな』
母『あんた達も降りてきなさいね』
要『はい』
恵『はあい♪』
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