運命~ダイスキな君へ~
あー。いらいらする。
あんなの、リュウじゃない。
リュウのバスケじゃない。
「・・・リュウ。頑張って・・・!!!」
気づいたら私は叫んでた。
たくさんの歓声で気づいたか分からない
けど、
リュウがこっちをみて笑った感じがした。
その時
あんなの、リュウじゃない。
リュウのバスケじゃない。
「・・・リュウ。頑張って・・・!!!」
気づいたら私は叫んでた。
たくさんの歓声で気づいたか分からない
けど、
リュウがこっちをみて笑った感じがした。
その時