Moonlight
「さっきからえあの弟君いってますけどー...

何を根拠にですか?まぁ、相手にするだけ

無駄ですね、すみません。」

「おもしれぇ~...喧嘩俺に売るとか知んねぇぞ?」

にやっと笑みを浮かべて俺のほうを向いてきた。

...こいつ、半端ねぇな.......

でも、俺は一切怖くは決してならなかった、いや

死んでも怖がりたくなかった(笑)


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