【完】私の旦那様はエリート社長?!
「うん……」


そして、私はソファーにもたれ掛かった。




「コーヒーでも飲む?」

「あ、うん」




奏多はコーヒーを淹れると、私にカップを渡した

< 101 / 567 >

この作品をシェア

pagetop