【完】私の旦那様はエリート社長?!
★私の部屋に居候?!
―――――…




「ただいまぁ」


私たちは家に入った。




「ふう……疲れたー」


紫音君はリビングに行くと、ソファーにドカッと座った。




「……私、部屋にいるから」


「おー」




私はそのまま部屋に戻った。

< 269 / 567 >

この作品をシェア

pagetop