君と僕の放課後。
あとがき。
今回短編のくせに一週間ぐらいかけて書いたら内容グダグダになりました(´;ω;`)

いつもは思い付きで一日で書くので、今回のはヤバイです。

読んでくれた方、ありがとうございます!!
いつになるか分からないけど、また新しいのを書くので、その時は是非読んで下さい。


星兎でした!


< 11 / 11 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:2

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

視線の先に。
星兎/著

総文字数/1,464

恋愛(その他)19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の視線はいつも君を探してる。 どうして君は、冷たくするの…? レビュー☆ 風花さくらさん ありがとうございます(´∀`*)
目が合うのは
星兎/著

総文字数/1,240

恋愛(その他)12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君と、目があった。 ただ、それだけだったんだ…
もう少し…
星兎/著

総文字数/4,422

恋愛(その他)32ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「好きです。 付き合ってください。」 そう言ったのは、君。 「ごめん。」 そう言ったのは、俺。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop