探偵事務所
「着きました。
ここがわたしたち生徒会の部屋でございます。」
星って子が手で部屋をさした。
なんてゆーか・・・
まず扉から豪華。中に入らなくても上品感が分かる・・・。
「さーきねっ!!入ろうっ。」
「え?」
あたしは蒼に腕を引っ張っられよろけながら中に入った。
はいったとたん、あたしはまさに。
開いた口が塞がりません。
状態になった。
凄く広い部屋。
探偵の部屋が何個ぶんなのか・・・。
すごい・・・・