日常(崩壊)記録
胴体も醜く、左腕が、恐らくトラックに気付き慌てて止めようと無駄な努力をしたのだろう、速度と重量に押されて反対側から骨が突き出ている。



右腕は塀に潰され、肘から下は落ちていた。




下半身はトラックで見えない。




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