--PINK STORY--
第二章
坂入きんは『命の秘宝』と呼ばれるものを手に入れようとしていた。

坂き「『命の秘宝』があれば、愛する梶原さんが生き返るんだ!!」

り「ていうかー、私も生きているのよ!!私だけをみて∀」

坂き「お前をたおして、『命の秘宝』をとりにいく!!とおりゃ~~!」

り「うっ…」

りなは倒れてしまいました。
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詩・短歌・俳句・川柳6ページ

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日常生活の中で 私がふと思っいたった ことを詩など ポエム風に書きます∩^ω^∩ 是非見てください★ よかったら 感想をくれたら 嬉しいです!

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