+゚。*・.゚めもり〜。゚+.・゚*

いつしか貴女は

恋を卒業し

愛する人と巡り逢っていた


『彼と結婚したい』


覚悟していた言葉が

私の頭の中で

タンポポの綿毛の様に

フワーッと舞い上がった



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