僕たち 二人きりになりたいね そんな一言から高校生同士の同棲がスタート
まだ

幼い

わたし

美香

が

その

テーブルに

おもちゃを

おいただけで

幼い

美香の

小さな

からだ

が

飛ばされるほど

殴られた


その

銀色の

アルミホイル

の

上

の

不思議な

白い粉

は

ママに

とっての

美香

より

大切な

宝物

なんだ


殴り飛ばされ

ながら

美香

は

自分

の

胸

に

しっかりと

刻んだ


わたし

美香

より

大切な

ママ

の

白い粉
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