爽やかイケめんVS男嫌い女~恋のバトル~

鈍感ボーイ
















「「「ありがとうございました!」」」







そんな声が聞こえて、野球部の練習が終わる。







「…あっ、終わったんだ…。」








あたしが帰ろうとして立ち上がった時。







「…小坂?」






陽が立っていた。












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