木の葉
美奈「私は、浜代 美奈(はまだい みな)です。趣味は作詞することです。これから宜しくお願いします。」
パチパチパチパチパチパチ

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・・・・・・

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全員終わり、下校時間となった。


美奈「ねぇ、谷草さん。私は、浜代 美奈。よろしくね。」


杞葉「あっ私は、谷草 杞葉。よろしく~。これから美奈って呼んでいい?
私の事は、杞葉って呼んでね。」


美奈「うん、いいよ杞葉。」


それから、二人はどんな部活に入るか見に行った。


杞葉「美奈は、どれに入りたいの?」


美奈「う~ん、私はバドミントンがいい。」


杞葉「あっ、一緒だぁ。」

美奈「えっ、やったぁ。じゃあ、早速行こっ(^.^)」


杞葉「うん(^o^)」


二人は、体育館に向かった。


杞葉「(うわぁ、凄く速い。見えないよ~(泣))」


美奈「あの~、私たち入部したいんですけど…(^^;」

部長「あぁ、入部希望の一年生ね。OK(^o^)。名前は?」


美奈「あっ私は、浜代 美奈です。」


杞葉「私は、谷草 杞葉です。」


部長「美奈と杞葉ね。私は、山水 茜。よろしくね。」


杞葉&美奈「はい、宜しくお願いします。茜先輩。」

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今日は、一年生は練習に参加できないため、仕方なく家に帰った。


美奈「じゃあね、杞葉。」

杞葉「バイバイ、美奈。」


・・・・・・・・・・・・・・・・・

杞葉「ただいま~。」


ママ「おかえり。」


杞葉「早速、友達できたよ。」


ママ「やっぱり、あんたは早いわねぇ。」


杞葉「エヘヘ(^o^)」


ママ「部活はどれにしたの?」


杞葉「バドミントン部~。」


ママ「へぇ~、新しい事に挑戦するのね。」


杞葉「うん、頑張るよ。」

杞葉は、友達と同じのに
入りたかったから、
いままで
やったことのないのに、
チャレンジした。


新しい事好きな
女の子である。
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