女王様はメイド様?!①【完】
形はどうあれあたしを…


あたしの秘密を知って…


あたしがオタクであるとわかってても
普通に接してくれる…

























「翔………」





ようやくあたしの目にたまっていた涙は風にあたってかわいていた。




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