戦慄の魔説
一通り話が終わったらしくサハラさんが立ち上がった
「まあ説明はいいや、僕は習うより慣れろ派だからね。まずこの空間は闇が充満してて君にとっては過ごしやすいはず、だからまず周りを仲間につける題して、、、闇を取り込んで力にしちゃおう大作戦!!」
なんかキャラ変わってるしそのまんますぎるし
ツッコむべきか迷う人だと思った
「まず君の体に闇を取り込んで10になるようにする。つまり2取り込むってわけだね。君は8のうちまだ闇を使ってない、だからまずは闇に慣れること、ただ闇は怖いからね~武玉を鎖状にして僕に渡して」
言われた通り鎖状にした
長さは2メートルくらいなかなかうまくできた
「よし、じゃやってみよう。イメージはまんま吸い込む感じ」
目を閉じ集中する
暗く冷たい感じのものが体を包む感覚がある
「そう、そんな感じ。わかるかい?闇に囲まれる感じ」
「はい、こっからどうすればいいんですか?」
しばらく沈黙が続いた
「わかんない。人それぞれ感覚違うし」
「ここまできてわかんないって、じゃ自分で見つけます」
目を閉じ集中する
また闇が集まってきた
だけど体に入れられず分散する
それを繰り返した
人から取り込むのとは違って難しい
「練習初めてから5時間だよ。そろそろ休みなよ。」
「あとちょっとしたらやめます」
「まあ説明はいいや、僕は習うより慣れろ派だからね。まずこの空間は闇が充満してて君にとっては過ごしやすいはず、だからまず周りを仲間につける題して、、、闇を取り込んで力にしちゃおう大作戦!!」
なんかキャラ変わってるしそのまんますぎるし
ツッコむべきか迷う人だと思った
「まず君の体に闇を取り込んで10になるようにする。つまり2取り込むってわけだね。君は8のうちまだ闇を使ってない、だからまずは闇に慣れること、ただ闇は怖いからね~武玉を鎖状にして僕に渡して」
言われた通り鎖状にした
長さは2メートルくらいなかなかうまくできた
「よし、じゃやってみよう。イメージはまんま吸い込む感じ」
目を閉じ集中する
暗く冷たい感じのものが体を包む感覚がある
「そう、そんな感じ。わかるかい?闇に囲まれる感じ」
「はい、こっからどうすればいいんですか?」
しばらく沈黙が続いた
「わかんない。人それぞれ感覚違うし」
「ここまできてわかんないって、じゃ自分で見つけます」
目を閉じ集中する
また闇が集まってきた
だけど体に入れられず分散する
それを繰り返した
人から取り込むのとは違って難しい
「練習初めてから5時間だよ。そろそろ休みなよ。」
「あとちょっとしたらやめます」