ボーイッシュガール☆


「お邪魔しまーす…」


着替え終わると


俺はすぐに瑞稀ん家に行った。


部屋からは


美味しそうな匂いがする。


『おー!


もうちょっと待ってろ。


テレビつけていいからな。』


俺はテレビをつけた。


『お待たせ!』


案外早く来た。


「いただきます!」


『…どう?』


「めっちゃ旨い!


瑞稀は神だな!」


なんて…


でもマジ旨いんだって。


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