ボーイッシュガール☆


しばらくすると


凄くいいにおいがした。


俺がテレビを見てる間


ご飯を作っていたらしい。


「うまそー!!!!」


俺がキッチンに走って行くと


フレンチトーストに


サラダ・ソーセージ・


スープ…


凄すぎる…


『…もうちょっと待ってて。』


瑞稀はいうと


皿に盛り始めたから


席に戻った。


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