ボーイッシュガール☆


『お待たせ。』


「お!うまそうだな。


いただきます。」


俺等はしばらく


たわいもない話をして


ご飯を食べた。


「ごちそうさま。


マジでうまかったよ。」


『喜んでもらえてよかった。』


結城はニコッと微笑んで


片付けを始めた。


< 450 / 506 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop