ちょこれーと
できあがった、メイクをみて私はびっくりした。


だってそこには、自分じゃないみたいに可愛くなっている。


『どう?可愛くできてない?』


「うん!めっちゃ可愛い♪若菜ありがとう!!」


『どういたしまして♪』


そういって若菜は自分の浴衣を着始めた。



< 69 / 256 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop