超溺愛ブラコン妹の彼氏
行為でやってる事。後で来るから」
阻止された。
自分の席につくなり
紗輝ちゃんお早う、空那先輩と抱き合えるなんて凄いね
私はお兄ちゃんとなんて考えられない
紗輝が妹だったら溺愛するょ
等と言うクラスメイト。
「美景も大変だな?」
って仲のよい友達に言われていた。
でもみー君は冷静に
「紗輝の兄貴だしな。紗輝が大事にしてるんだ。俺も大事に想ってる」
だって。
それを聞いた既に教室にいた舞桜ちゃんが聞き
「キャー紗輝ちゃん!今の美景の台詞聞いた!?私まで続々しちゃったぁ!!」
って大興奮。
私も興奮したいのに先越されちゃった…
美景君かっこいい
私もお兄ちゃんと仲良くなれば、あーいってもらえるかな!?
私も弟と仲良くしなくちゃ
等と言い始めた。
「紗輝〜疲れた…。俺のファンが日に日に増えてく…。紗輝だけでいいのに」
抱きついて来た萌ちゃん。
「ごめんね、萌ちゃん。朝から迷惑かけて」
「そぅ思うなら、ごめんねのキスして?」
バコッと物凄い音がしたと思ったら萌ちゃんが崩れた。
「め、萌ちゃん!?」
「萌、いい加減にしろ。紗輝を巻き込むな!」
背後からみー君に抱き締められた。
回りにいるクラスメイト達に笑われてしまった。
「お前達みてると飽きねぇや」
「俺も参加したいな、紗輝ちゃんの奪い合い♪」
この発言に反応したのはみー君で
「紗輝は俺のだから、奪おうなんて考えんな!」
嬉しい事を言ってくれて…でも…恥ずかしいかな?
「ははっほっぺ真っ赤だょん♪」
萌ちゃんに頬をつつかれた。
チャイムが鳴りSHRが始まった。
お腹減ったなぁと思ったら昼休みのチャイムがなり萌ちゃんが来てみー君と共にカフェテリアへ向かった。
カフェテリアは既にごったがえしていた。
だけどSPが道を作ってくれて…
行き着いた先には生徒会メンバーが勢揃いしていた席だった。
「おいで〜紗輝ちゃん♪」
と郁斗会長が声をかけてくれた。
私はSPの方達に一言ありがとうって言いたくて…そそくさと姿を消そうとしていた所に
「あのっ道作ってくれて、ありがとう!」
阻止された。
自分の席につくなり
紗輝ちゃんお早う、空那先輩と抱き合えるなんて凄いね
私はお兄ちゃんとなんて考えられない
紗輝が妹だったら溺愛するょ
等と言うクラスメイト。
「美景も大変だな?」
って仲のよい友達に言われていた。
でもみー君は冷静に
「紗輝の兄貴だしな。紗輝が大事にしてるんだ。俺も大事に想ってる」
だって。
それを聞いた既に教室にいた舞桜ちゃんが聞き
「キャー紗輝ちゃん!今の美景の台詞聞いた!?私まで続々しちゃったぁ!!」
って大興奮。
私も興奮したいのに先越されちゃった…
美景君かっこいい
私もお兄ちゃんと仲良くなれば、あーいってもらえるかな!?
私も弟と仲良くしなくちゃ
等と言い始めた。
「紗輝〜疲れた…。俺のファンが日に日に増えてく…。紗輝だけでいいのに」
抱きついて来た萌ちゃん。
「ごめんね、萌ちゃん。朝から迷惑かけて」
「そぅ思うなら、ごめんねのキスして?」
バコッと物凄い音がしたと思ったら萌ちゃんが崩れた。
「め、萌ちゃん!?」
「萌、いい加減にしろ。紗輝を巻き込むな!」
背後からみー君に抱き締められた。
回りにいるクラスメイト達に笑われてしまった。
「お前達みてると飽きねぇや」
「俺も参加したいな、紗輝ちゃんの奪い合い♪」
この発言に反応したのはみー君で
「紗輝は俺のだから、奪おうなんて考えんな!」
嬉しい事を言ってくれて…でも…恥ずかしいかな?
「ははっほっぺ真っ赤だょん♪」
萌ちゃんに頬をつつかれた。
チャイムが鳴りSHRが始まった。
お腹減ったなぁと思ったら昼休みのチャイムがなり萌ちゃんが来てみー君と共にカフェテリアへ向かった。
カフェテリアは既にごったがえしていた。
だけどSPが道を作ってくれて…
行き着いた先には生徒会メンバーが勢揃いしていた席だった。
「おいで〜紗輝ちゃん♪」
と郁斗会長が声をかけてくれた。
私はSPの方達に一言ありがとうって言いたくて…そそくさと姿を消そうとしていた所に
「あのっ道作ってくれて、ありがとう!」