僕のぽっちゃり彼女
そして、運び込まれた生を手に・・・


「では、お疲れっす!!
カンパーイ!!」


修司の掛け声で乾杯した。



そして、俺たちおススメの
居酒屋メニューが運ばれてくる。


「おいしい。」


真由美ちゃんが一口食べて、
そう言った。


「そでしょ? ジンさんの料理は
どれもうまいんですよ!!」


淳平がすぐさま答える。



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