消しゴムをくれた女の子
だが、9月4日の日俺が早く仕事が終わり、サトミを迎えに行く。
そしてサトミを驚かそうと思い仕事場の前で待っていた。
するとサトミからメールが来た。
「今日は会社の人達でご飯に行きます」と。
俺は何故かすごくイライラしたんだよ。
そしてサトミに電話をした。
俺「あのさあ、俺、今お前の会社の前でまってんだけど」
サトミ「え???そうなの???」
俺「だから、今日は俺と飯食いに行こうよ」
サトミ「え???だって・・・」
俺「良いじゃん」
サトミ「・・・分かった・・・早く帰るから・・・家で待っててくれる・・・?」
俺「はああああ??????」
サトミ「ごめん・・・だって、みんなに行くって言ったし・・・店の予約とか・・・」
俺「もう良いよ!!!」
今考えたら俺はなんであんな風に切れたのか全然わからない・・・
てか、俺は最悪だ・・・
そしてサトミを驚かそうと思い仕事場の前で待っていた。
するとサトミからメールが来た。
「今日は会社の人達でご飯に行きます」と。
俺は何故かすごくイライラしたんだよ。
そしてサトミに電話をした。
俺「あのさあ、俺、今お前の会社の前でまってんだけど」
サトミ「え???そうなの???」
俺「だから、今日は俺と飯食いに行こうよ」
サトミ「え???だって・・・」
俺「良いじゃん」
サトミ「・・・分かった・・・早く帰るから・・・家で待っててくれる・・・?」
俺「はああああ??????」
サトミ「ごめん・・・だって、みんなに行くって言ったし・・・店の予約とか・・・」
俺「もう良いよ!!!」
今考えたら俺はなんであんな風に切れたのか全然わからない・・・
てか、俺は最悪だ・・・