この想いを君に… −睦海の高校生活編−
仕事とはいえ、ここに来るのが楽しみになった。

違う区域も行かないといけないからここに毎日行ける訳じゃないけど。



このお店の雰囲気と何より門真さんの人柄にどんどんハマっていく。



時々見かけるお客さんも。

みんな門真さんが好きみたいだし、スタッフも心から慕っていた。



いい男だなあ、なんて憧れていた。
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