姫とゆかいな仲間達☆
廊下を歩いてると女子の悲鳴?が騒がしくなってきた。
「きゃあ~尚様よー///」
「きゃーかっこいいわぁ♪//」
『…モテモテですな!尚君♪』
「………騒がしいだけですよ………」
『………冷たいですな尚君………』
私達は数分歩いて校長室に着いた。
『ありがとう尚君もう行ってくれたまえ!』
そう言ったら
ニコッと微笑む尚君。
「待ってますよ♪」
『?まぁいいやじゃまた会おう尚君!』
私はノックはしないで校長室に入った。