弱者に生きる価値なし。
「ふふっ、そうかしらね。

着替えておりて来て?もうご飯出来てるから。」

「…うんっ!」

私は笑顔で雛姉ちゃんに頷き、2階の自室へ行った。

< 22 / 96 >

この作品をシェア

pagetop