美しき自由俳句の世界
『俺の金 国庫に寄贈 六千円』





都内の道を走っていたら、何か後ろから突然白バイが現れて…。車線変更禁止のところでしたらしいです。
< 790 / 1,137 >

この作品をシェア

pagetop