君との約束忘れない


あっ、可愛い子。なをだろう。





「あたし、松井 理恵って、言うの。友達になってくんない?」



えーーー。
超嬉しい。 やばい、顔ニヤけるかも…。


「あっ、あの。」



『あっ、ごめんなさい。


あっ、喜んで!
私の名前は 桜坂 真央 です。よろしくお願いします。』



「いいょ。タメ口で。こちらこそ、よろしくね。」






こうして、高校生になって、初めての友達ゲット!




「ところで、「はぁーぃ。席に座れ。
えー、私がこの、一年二組の担任の 武田 正 だ。タケ って、呼んでいいぞ。」




そっから、長々と話すタケはの話もようやく終り、体育館へと向かった。






校長。話長すぎ。
段々イライラしてきた。早くしろよー。





「これで、終わります。」





やっと、終わったー。



疲れた……
< 12 / 12 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop