華嬢~NO.1の姫~
郁「柚霞さんじゃないですか。」


柚「あッ・・・郁斗くんじゃない。」


郁「そいつ俺のなんで。離してください。」


柚「あらぁ~郁斗くんのなの~。そりゃ失礼しましたぁ。


で、何人分ほしいの?」


『9人でヨロ☆』


柚「9人?郁斗君と2人じゃないんだ。」


『はい。』


柚「ツマンナイノ・・・分かったわ。」


なんか言った?


郁「(つまんないって・・・)」


柚「じゃあ話しはコレだけよ。」


『じゃね~。』


柚「またきてちょうだい。」


『はぁ~い。』
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