闇の中の華
それから何時間経ったのだろうか…


コンコンと音がし、園田さんが入ってくるまで私はソファーに座ったままだった

「夕食のお時間ですよ」


そういいながら私は園田さんに連れられてリビングに向かった
< 28 / 418 >

この作品をシェア

pagetop