青い空と屋上と、

あとがき



こんにちは、作者の穹乃です。
最後までお読み頂き誠にありがとうございます!


うーむ。。。

なんだか、最後ら辺がグダグダ感たっぷりになってしまって申し訳ないです(´・ω・`)


こんな作品を好きになって頂けたら嬉しいです。では、この辺で←


< 9 / 9 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

コトバで伝えたくて
穹乃/著

総文字数/2,902

詩・短歌・俳句・川柳35ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
少し気になって、 開いた本を読んでみた。 本1冊で考えが変わった。 だから、自分も少しだけ へたっぴだけど、一生懸命書いてみた。 さみしい時も書いてみる。
白衣の貴方へ
穹乃/著

総文字数/519

恋愛(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「アンタさ…、  こんな道端で泣くって、   どんな神経してるの?」 と彼に告げられた日。 私は人生初のアッパーをした。
向日葵のように
穹乃/著

総文字数/879

恋愛(その他)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初恋をしてから、 失恋をして、また恋をした 想いを書いてみる。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop