総長とワタシ
私は次の日ライキに連れられてタトゥーを入れに行った。

「……っ!」

かなり痛かったけどうれしかった。ライキとまた近くなったと思ったらすごくうれしかった。

終わってライキのもとへ行った。

「大丈夫か?…辛くないか?」

「大丈夫!!…帰ろっ!ライキっ!」

ライキはほほえんで頷いた。
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